こどもと地域を自分たちの手で守ろう。

小さなつながりからできることをやってみよう。

 

そんな想いから中野つながりの有志でこのプロジェクトを立ち上げました。

 

3.11の大地震を引き金に起きた原発の問題は、

こども、赤ちゃん、胎児といった小さないのちに最も影響します。

生きるために必要な空気、水、海、大地、食物を将来に渡って汚染します。

原発の危険、恐ろしさを知ったいま、私たち大人が行動し、

こどもたちの未来を守る責任があります。

いのちを脅かすものを手放し、新しいエネルギー社会を実現しよう。

 

こどものいのちがいちばん大事

キケンな原発はいますぐ止めよう

どろんこあそびもみずあそびもしたいよ

おいしいごはんで大きくなるよ

野菜が食べたい、魚がたべたい

 

さようなら原発

NO NUKES ! 3.11

 

なのはなこどもプロジェクト

 

セヴァン・スズキ伝説のスピーチ、1992年環境サミット

http://www.youtube.com/watch?v=C2g473JWAEg

 

1992年6月。ブラジル、リオ・デ・ジャネイロでの「環境と開発に関する国連会議(環境サミット)」に集まった世界の指導者たちを前に、たった12歳の少女、セヴァン・スズキは伝説のスピーチをした。